2007年03月15日
このまちを“もっと”幸せにする、それが自分の仕事。
このまちのため、地域のために働きたい。
子どもたちの笑顔を作りたい。
---そんな痛いほど純粋な想いだけを抱き、街頭に立ち、演説を始めたのが今から4年前。
幸運にも中野区議会で働く機会を与えていただき、期待に応えるべく懸命に奮闘してきました。
サラリーマンの視点からすると信じられないような、議会のムラ社会の壁にもぶち当たりました。
本来、最優先で考えられるべき子育て・教育政策が、後回しにされてしまう現実に、悔しい思いをしたことも少なくありません。
しかし、いくつかの光明が見えてきたことも事実です。
例えば、新しい学校のあり方として、私が強く推進している
コミュニティ・スクール実現への萌芽が、中野区でも出始めてきました。
「このまちを幸せにする」---それが私の政治家としての原点の想い。
その気持ちには、今もまったく揺るぎはありません。むしろ、ますます強くなる一方です。
このまちを“もっと”幸せにしたい。---まずは子どもたちのために。
奥田けんじ
〜奥田けんじが提言する主な政策〜
【教育】教育、子育て政策には最も力を注いでいます。公教育の信頼を回復するため、公教育の質と平等の両立をめざし、「コミュニティ・スクール(地域力の活用)」の実現に向けた提案活動を始め、読み書き計算の徹底や、図書館の機能充実に関する提言を行っています。
【財政】ファイナンシャル・プランナーとしての経験を生かし、公会計制度の見直し、入札制度改革など、持続可能な自治体運営を目指し、財政健全化に向けた様々な提言を行っています。
【安心・安全】耐震問題に関し、中野区の特殊性を考慮した具体的な提言を行っています。(賃貸物件の耐震認定の制度等)
投稿者 okuda : 2007年03月15日 11:46
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コメント
杉並区議の堀部やすし氏っていいね。
あなたも少し見習ったらどうだね。
投稿者 Anonymous : 2007年03月20日 16:22
朝鮮総連とズブズブの奥田けんじ議員 中野区の為に辞めてくれ。
投稿者 中野区民 : 2007年03月21日 18:57
